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<title>故事ことわざ、意味わかんなぁ~い</title>
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<description>故事成語、ことわざ、四字熟語、昔からある日本語なのに、その意味がわからないものってたくさんありますよね？意味を知って「なるほどな」と思うことわざ。外国人のお友達が知りたがることわざの意味をマスターして教えてあげましょう。</description>
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<item rdf:about="http://kotowaza.meblog.biz/article/231246.html">
<title>楽は苦の種 苦は楽の種</title>
<link>http://kotowaza.meblog.biz/article/231246.html</link>
<description>楽することと苦しむこと、どちらも人生の中に出てきます。このことわざは、現在の楽は次にやってくる苦の原因となり、現在の苦は次にやってくる楽を生むものだ、という意。楽のときの慢心を戒めて、苦しいときの励ましとし、努力することが大事ということ。今より先のことを見つめた言葉ですね。&amp;nbsp;似た意味の言葉に&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
<dc:subject>故事ことわざ ら・わ行</dc:subject>
<dc:creator>故事ことわざ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-10T08:35:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
楽することと苦しむこと、どちらも人生の中に出てきます。<br />このことわざは、<STRONG><FONT color=#cc0000>現在の楽は次にやってくる苦の原因となり、現在の苦は次にやってくる楽を生むものだ、という意。</FONT></STRONG><br />楽のときの慢心を戒めて、苦しいときの励ましとし、努力することが大事ということ。<br />今より先のことを見つめた言葉ですね。<br />&nbsp;<br />似た意味の言葉に<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />&nbsp;
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kotowaza.meblog.biz/article/227057.html">
<title>恋の重荷</title>
<link>http://kotowaza.meblog.biz/article/227057.html</link>
<description>恋のせつなさは重荷を背負うほどの苦痛を心に与える。昼も夜もあけくれるやるせなく堪えがたい恋の重さを言った言葉。&amp;nbsp;こんな気持ち、誰しも一度ならずとも経験があるのでは？？&amp;nbsp;&amp;nbsp;似た言葉に&amp;nbsp;</description>
<dc:subject>故事ことわざ か行</dc:subject>
<dc:creator>故事ことわざ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-09T08:21:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<STRONG><FONT color=#cc0000>恋のせつなさは重荷を背負うほどの苦痛を心に与える。</FONT></STRONG><br /><STRONG><FONT color=#cc0000>昼も夜もあけくれるやるせなく堪えがたい恋の重さを言った言葉。</FONT></STRONG><br />&nbsp;<br />こんな気持ち、誰しも一度ならずとも経験があるのでは？？<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />似た言葉に<br />&nbsp;
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kotowaza.meblog.biz/article/223628.html">
<title>渡る世間に鬼はない</title>
<link>http://kotowaza.meblog.biz/article/223628.html</link>
<description>似た名前の人気ドラマのおかげで、そちらが正しいことわざだと勘違いしている人もちらほら・・・（^^；本当は「鬼はない」です。&amp;nbsp;世渡りはとかく辛いものだけれど、世の中には鬼のように非情な人ばかりではなく、困った時には助けてくれる親切な人もいて、辛いようでも楽しいのが人生だ、ということ。&amp;nbsp;似た言葉にもいろいろあり、&amp;nbsp;</description>
<dc:subject>故事ことわざ ら・わ行</dc:subject>
<dc:creator>故事ことわざ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-08T14:21:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
似た名前の人気ドラマのおかげで、そちらが正しいことわざだと勘違いしている人もちらほら・・・（＾＾；<br />本当は「鬼はない」です。<br />&nbsp;<br /><STRONG><FONT color=#cc0000>世渡りはとかく辛いものだけれど、世の中には鬼のように非情な人ばかりではなく、困った時には助けてくれる親切な人もいて、辛いようでも楽しいのが人生だ</FONT></STRONG>、ということ。<br />&nbsp;<br />似た言葉にもいろいろあり、<br />&nbsp;
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kotowaza.meblog.biz/article/219765.html">
<title>木乃伊（みいら）取りが木乃伊になる</title>
<link>http://kotowaza.meblog.biz/article/219765.html</link>
<description>薬のミイラを取りに行った人が、死体のミイラになるという意味。人を捕らえに行った者、または連れ戻しに言った者が逆に捕らえられたり、相手とともに先方にとどまったり、目的と逆の結果になること。最初の目的を達成できずに終わること。&amp;nbsp;ミイラはみなさんもご存知のとおり、防腐剤で固めた人や動物の死体ですが、本来は、アラビア産の樹液のことで、ミイラを作るのに使った防腐薬のこと。ポルトガル語です。&amp;nbsp;「みいらとるとてみいらになる」と言ったりもします。&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
<dc:subject>故事ことわざ ま行</dc:subject>
<dc:creator>故事ことわざ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-07T13:49:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
薬のミイラを取りに行った人が、死体のミイラになるという意味。<br /><STRONG><FONT color=#cc0000>人を捕らえに行った者、または連れ戻しに言った者が逆に捕らえられたり、相手とともに先方にとどまったり、目的と逆の結果になること。</FONT></STRONG>最初の目的を達成できずに終わること。<br />&nbsp;<br />ミイラはみなさんもご存知のとおり、防腐剤で固めた人や動物の死体ですが、本来は、アラビア産の樹液のことで、ミイラを作るのに使った防腐薬のこと。ポルトガル語です。<br />&nbsp;<br />「<FONT color=#cc0000>みいらとるとてみいらになる</FONT>」と言ったりもします。<br />&nbsp;<br />&nbsp;
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://kotowaza.meblog.biz/article/211633.html">
<title>焼石に水</title>
<link>http://kotowaza.meblog.biz/article/211633.html</link>
<description>焼けた石に少しぐらい水をかけても簡単にさめないように、いたずらに労力を費やすだけで、その効果の少ないこと。援助や努力の力がわずかで効果のあがらないことを言います。&amp;nbsp;</description>
<dc:subject>故事ことわざ や行</dc:subject>
<dc:creator>故事ことわざ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-05T08:40:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
焼けた石に少しぐらい水をかけても簡単にさめないように、<STRONG><FONT color=#cc0000>いたずらに労力を費やすだけで、その効果の少ないこと。</FONT></STRONG><br />援助や努力の力がわずかで効果のあがらないことを言います。<br />&nbsp;
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kotowaza.meblog.biz/article/210051.html">
<title>合縁奇縁（あいえんきえん）</title>
<link>http://kotowaza.meblog.biz/article/210051.html</link>
<description>世の中にたくさんの人がいる中で、特にその人たちが愛し合ったり、和合したりするのは、みんなこの縁の不思議な働きによる、という意味。&amp;nbsp;合縁とは結ばれる縁、奇縁は不思議な縁、ということです。&amp;nbsp;似た言葉では、&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
<dc:subject>故事ことわざ あ行</dc:subject>
<dc:creator>故事ことわざ</dc:creator>
<dc:date>2008-01-04T22:44:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<STRONG><FONT color=#cc0000>世の中にたくさんの人がいる中で、特にその人たちが愛し合ったり、和合したりするのは、みんなこの縁の不思議な働きによる</FONT></STRONG>、という意味。<br />&nbsp;<br />合縁とは結ばれる縁、奇縁は不思議な縁、ということです。<br />&nbsp;<br />似た言葉では、<br />&nbsp;<br />&nbsp;
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kotowaza.meblog.biz/article/191948.html">
<title>急（せ）いては事を仕損じる</title>
<link>http://kotowaza.meblog.biz/article/191948.html</link>
<description>あせって物事をすると、かえって失敗する。急ぐときは、むしろ落ち着いて慎重に事を構えるべきである、という意味。&amp;nbsp;江戸時代の浄瑠璃、「出世景清」に出てくる言葉。近松門左衛門作。&amp;nbsp;急がばまわれという言葉は似た意味のことわざですよね。そのほかにも、&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
<dc:subject>故事ことわざ さ行</dc:subject>
<dc:creator>故事ことわざ</dc:creator>
<dc:date>2007-12-28T08:27:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<STRONG><FONT color=#cc0000>あせって物事をすると、かえって失敗する。</FONT></STRONG><br /><STRONG><FONT color=#cc0000>急ぐときは、むしろ落ち着いて慎重に事を構えるべきである</FONT></STRONG>、という意味。<br />&nbsp;<br />江戸時代の浄瑠璃、「出世景清」に出てくる言葉。近松門左衛門作。<br />&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>急がばまわれ</FONT><br />という言葉は似た意味のことわざですよね。<br />そのほかにも、<br />&nbsp;<br />&nbsp;
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kotowaza.meblog.biz/article/189984.html">
<title>董狐（とうこ）の筆</title>
<link>http://kotowaza.meblog.biz/article/189984.html</link>
<description>権力者の圧力に負けずに、真相を歴史に記すこと。&amp;nbsp;『春秋左氏伝（しゅんじゅうさしでん）』という中国春秋時代に書かれたものです。&amp;nbsp;春秋時代、晋の史官だった董狐は、君主の霊公が殺されたとき、大臣の趙盾（ちょうとん）が殺した、と記録した。直接手を下した犯人はわかっていたのだが、大臣の地位にあった趙盾がその犯人を討たなかったからで、正しい歴史を書いた故事とされています。&amp;nbsp;今でも、お役所のように「内部で事件を隠蔽してしまう」ということは度々耳にしますよね。&amp;...</description>
<dc:subject>故事ことわざ た行</dc:subject>
<dc:creator>故事ことわざ</dc:creator>
<dc:date>2007-12-27T08:30:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<STRONG><FONT color=#cc0000>権力者の圧力に負けずに、真相を歴史に記すこと。</FONT></STRONG><br />&nbsp;<br />『春秋左氏伝（しゅんじゅうさしでん）』という中国春秋時代に書かれたものです。<br />&nbsp;<br />春秋時代、晋の史官だった董狐は、君主の霊公が殺されたとき、大臣の趙盾（ちょうとん）が殺した、と記録した。直接手を下した犯人はわかっていたのだが、大臣の地位にあった趙盾がその犯人を討たなかったからで、正しい歴史を書いた故事とされています。<br />&nbsp;<br />今でも、お役所のように「内部で事件を隠蔽してしまう」ということは度々耳にしますよね。<br />&nbsp;<br />沖縄戦の教科書問題もこれに当てはまってきたりするんでしょうか。<br />&nbsp;
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://kotowaza.meblog.biz/article/186902.html">
<title>切磋琢磨</title>
<link>http://kotowaza.meblog.biz/article/186902.html</link>
<description>骨や角の細工は、刀で削り、やすりで研ぐ。玉石の細工は、のみで削り、砂石で磨く。人は勉学修養によって、互いに人格を磨き上げる、という意味。&amp;nbsp;「切磋」というのは刀で削り、やすりで磨くこと、「琢磨」はのみで削り、砂石で磨くこと。&amp;nbsp;中国周時代の詩集、「詩経」の言葉です。&amp;nbsp;生涯学習ということばを最近よく耳にします。学校の勉強だけでなく、日々何かを取り入れていきたいですね~。なんだかだんだんと、硬くなっているというか、マネのようなことしかできなくなっていると...</description>
<dc:subject>故事ことわざ さ行</dc:subject>
<dc:creator>故事ことわざ</dc:creator>
<dc:date>2007-12-26T08:27:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
骨や角の細工は、刀で削り、やすりで研ぐ。<br />玉石の細工は、のみで削り、砂石で磨く。<br /><FONT color=#cc0000><STRONG>人は勉学修養によって、互いに人格を磨き上げる、という意味。</STRONG></FONT><br />&nbsp;<br />「切磋」というのは刀で削り、やすりで磨くこと、<br />「琢磨」はのみで削り、砂石で磨くこと。<br />&nbsp;<br />中国周時代の詩集、「詩経」の言葉です。<br />&nbsp;<br />生涯学習ということばを最近よく耳にします。<br />学校の勉強だけでなく、日々何かを取り入れていきたいですね～。<br />なんだかだんだんと、硬くなっているというか、<br />マネのようなことしかできなくなっているというか・・・。<br />&nbsp;<br />絵でも言葉でも音楽でも、<br />洋裁のようなものでもなんでもいいんですが、<br />自分で何かを生み出すことが出来なくなってきたような気がします。。。<br />&nbsp;<br />本当に「学ぶ」というのは、マネでとまっちゃダメですよね（--）<br />それを自分のフィルターを通しで生み出せるようになりたいなぁ。<br />&nbsp;
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kotowaza.meblog.biz/article/185547.html">
<title>来年の事を言えば鬼が笑う</title>
<link>http://kotowaza.meblog.biz/article/185547.html</link>
<description>移り変わりの激しい世の中にあって、来年のことをあれこれ言うのは愚かしいことで、地獄の鬼でさえ笑うという意味。明日のことさえも定かではない人の命のこと、まして来年どうこうなどはどうして計画ができるだろう、来年の事を知ることのできない命のはかなさをいったもの。&amp;nbsp;未来のことはどうなるのかわかりませんが、いい方向に進みたいと願う思いはみな同じ。今を素敵に生きることで、来年も幸せになれますように・・・。&amp;nbsp;このことわざの違った言い回しとして、&amp;nbsp;明日の事を言え...</description>
<dc:subject>故事ことわざ ら・わ行</dc:subject>
<dc:creator>故事ことわざ</dc:creator>
<dc:date>2007-12-25T08:22:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
移り変わりの激しい世の中にあって、来年のことをあれこれ言うのは愚かしいことで、地獄の鬼でさえ笑うという意味。<br /><STRONG><FONT color=#cc0000>明日のことさえも定かではない人の命のこと、まして来年どうこうなどはどうして計画ができるだろう、来年の事を知ることのできない命のはかなさをいったもの。</FONT></STRONG><br />&nbsp;<br />未来のことはどうなるのかわかりませんが、いい方向に進みたいと願う思いはみな同じ。<br />今を素敵に生きることで、来年も幸せになれますように・・・。<br />&nbsp;<br />このことわざの違った言い回しとして、<br />&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>明日の事を言えば鬼が笑う</FONT><br /><FONT color=#cc0000></FONT>&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>明日の事を言えば天井で鼠が笑う</FONT><br />&nbsp;<br />というものもあります。明日のことすらわからないんですよね。<br />今を大事にしなければ、とあらためて思ってしまいます（＾＾）<br />また、<br />&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>来年の事を言えば鳥が笑う</FONT><br /><FONT color=#cc0000></FONT>&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>三年先の事を言えば鬼が笑う</FONT><br /><FONT color=#cc0000></FONT>&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>三日先のことを言えば鬼が笑う</FONT><br />&nbsp;<br />と、未来の期限？はいろいろあります。<br />英語表現でも、<br />&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>When you kalk of next year, the devil laughs.</FONT><br /><FONT color=#cc0000>（来年の事を言うと悪魔が笑う）</FONT><br />&nbsp;<br />というのがあります。おんなじ表現があるんですね。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kotowaza.meblog.biz/article/184096.html">
<title>一押し二金三男</title>
<link>http://kotowaza.meblog.biz/article/184096.html</link>
<description>女をころりと参らせるには、第一に押しの強いこと。第二に金があること。第三に男前の順序であって、恋は色男だけのものと思うのは、世のからくりを知らぬものの考えである。金もなく、男前も悪く、これといった取り柄のない男は、女性を振り向かせるには、押しの一手でいけという励ましの意味もある言葉。&amp;nbsp;世の男の人たちは、これにうなずきますか？それとも、首をかしげますか？そして女の人たちは・・・・？私個人的には、深くうなずけない気もしますが・・（^^；&amp;nbsp;この言い回しも、いろい...</description>
<dc:subject>故事ことわざ あ行</dc:subject>
<dc:creator>故事ことわざ</dc:creator>
<dc:date>2007-12-24T12:17:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
女をころりと参らせるには、第一に押しの強いこと。<br />第二に金があること。<br />第三に男前の順序であって、<STRONG><FONT color=#cc0000>恋は色男だけのものと思うのは、世のからくりを知らぬものの考えである。</FONT></STRONG><br /><FONT color=#cc0000>金もなく、男前も悪く、これといった取り柄のない男は、女性を振り向かせるには、押しの一手でいけという励ましの意味もある言葉。</FONT><br /><FONT color=#000000></FONT>&nbsp;<br />世の男の人たちは、これにうなずきますか？それとも、首をかしげますか？<br />そして女の人たちは・・・・？<br />私個人的には、深くうなずけない気もしますが・・（＾＾；<br />&nbsp;<br />この言い回しも、いろいろな一、二、三があり、<br />&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>一押二金三姿</FONT>　　←これは言い方が違うだけですが、<br />&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>一ひま二金三男</FONT>　　←これは・・・どうなの？？いつも一緒にいるのが勝ちってこと？<br />&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>一押二押三も押し</FONT>　　←ウザイような・・・<br />&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>一みえ二男三金四芸五声六おぼこ七せりふ八力九きも十評判</FONT><br />　　　・・１０まであります。。。でも1位が見栄か・・・やだな。<br />&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>Faint heart never won fair lady.</FONT><br />（臆病者は美女を得ることがない）<br />&nbsp;<br />↑これはなんとなくわかる気がしますが、<br />臆病なところが可愛いなんていう人もいるかも・・・<br />&nbsp;<br />人の好みは一概には言えないですよね？？<br />&nbsp;<br />オリジナルことわざ：一本気で遊び二たよりがい三夢<br />・・・かなぁ・・・。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kotowaza.meblog.biz/article/182435.html">
<title>仏作って魂入れず</title>
<link>http://kotowaza.meblog.biz/article/182435.html</link>
<description>仏像を彫り上げると入魂を行い、初めて礼拝の対象としての仏となり得るのだが、それをしない。物事の最も重要なことが抜けていることのたとえ。&amp;nbsp;似たことわざに、&amp;nbsp;画竜点睛を欠く&amp;nbsp;というのがあります。&amp;nbsp;また、別な言いまわしとして、&amp;nbsp;仏作りてまなこを入れず&amp;nbsp;仏をつくりて眼を入れざるが如し&amp;nbsp;などがあります。英語表現では、&amp;nbsp;Ploughing the field and forgetting the seed.（...</description>
<dc:subject>故事ことわざ は行</dc:subject>
<dc:creator>故事ことわざ</dc:creator>
<dc:date>2007-12-23T13:07:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
仏像を彫り上げると入魂を行い、初めて礼拝の対象としての仏となり得るのだが、それをしない。<br /><STRONG><FONT color=#cc0000>物事の最も重要なことが抜けていることのたとえ。</FONT></STRONG><br />&nbsp;<br />似たことわざに、<br />&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>画竜点睛を欠く</FONT><br /><FONT color=#cc0000></FONT>&nbsp;<br />というのがあります。<br />&nbsp;<br />また、別な言いまわしとして、<br />&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>仏作りてまなこを入れず</FONT><br /><FONT color=#cc0000></FONT>&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>仏をつくりて眼を入れざるが如し</FONT><br />&nbsp;<br />などがあります。<br />英語表現では、<br />&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>Ploughing the field and forgetting the seed.</FONT><br /><FONT color=#cc0000>（畑を耕して種まきを忘れる）</FONT><br />なんていうものが・・おっちょこちょいですね（＾＾；<br />&nbsp;<br />オリジナルことわざ：準備して旅に出ず<br />・・・あ～悲しい（T-T）<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />&nbsp;
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kotowaza.meblog.biz/article/180983.html">
<title>逃がした魚は大きい</title>
<link>http://kotowaza.meblog.biz/article/180983.html</link>
<description>もう一息というところで逃がした魚は実際より大きく見える。手中におさめかけて失ったものは、惜しさもひとしおであること。&amp;nbsp;似た意味のことわざに、死ぬ子みめよし や 死んだ子は賢いというちょっとブラックなものもあります。その他にも、&amp;nbsp;逃がした物に小さいものなし&amp;nbsp;逃げたうなぎに小さいはない&amp;nbsp;逃げた猪（しし）はいかく&amp;nbsp;逃げたなまずは大きくみえる&amp;nbsp;つり落とした魚は大きい&amp;nbsp;などがあります。英語表現でも、Every fis...</description>
<dc:subject>故事ことわざ な行</dc:subject>
<dc:creator>故事ことわざ</dc:creator>
<dc:date>2007-12-22T13:50:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
もう一息というところで逃がした魚は実際より大きく見える。<br /><STRONG><FONT color=#cc0000>手中におさめかけて失ったものは、惜しさもひとしおであること。</FONT></STRONG><br />&nbsp;<br />似た意味のことわざに、<br /><FONT color=#cc0000>死ぬ子みめよし</FONT>　や　<FONT color=#cc0000>死んだ子は賢い</FONT><br />というちょっとブラックなものもあります。<br />その他にも、<br />&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>逃がした物に小さいものなし</FONT><br /><FONT color=#cc0000></FONT>&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>逃げたうなぎに小さいはない</FONT><br /><FONT color=#cc0000></FONT>&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>逃げた猪（しし）はいかく</FONT><br /><FONT color=#cc0000></FONT>&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>逃げたなまずは大きくみえる</FONT><br /><FONT color=#cc0000></FONT>&nbsp;<br /><FONT color=#cc0000>つり落とした魚は大きい</FONT><br />&nbsp;<br />などがあります。<br />英語表現でも、<br /><FONT color=#cc0000>Every fish that escapes appears gerater than it is.</FONT><br /><FONT color=#cc0000>（逃げた魚はみんな大きく見える）</FONT><br />というのがあります。<br />&nbsp;<br />落としたまんじゅうはうまい、とか、ふった男はいい男みたいな、<br />独自の表現もできそうな感じがしますね。ヾ('c_'ヽ,,)<br />マイ「ことわざ」ごっこも面白いかも・・・。<br />&nbsp;<br />でかい魚を逃がさないように、アンテナを張りつつ、<br />チャンスを掴み取りたいですね。<br />&nbsp;
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kotowaza.meblog.biz/article/178916.html">
<title>百聞一見に如かず</title>
<link>http://kotowaza.meblog.biz/article/178916.html</link>
<description>「漢書」という中国後漢時代に書かれた歴史書に出てくる言葉。&amp;nbsp;百回繰り返して聞くよりも、一度見るほうがはるかによく理解できる。自分の目で見たほうが正確である、ということ。&amp;nbsp;参謀本部の趙充国（ちょうじゅうこく）のところへ、第一線から続々と戦況の情報が入ってくるが、当時は地図がなかったために詳細がわからない。</description>
<dc:subject>故事ことわざ は行</dc:subject>
<dc:creator>故事ことわざ</dc:creator>
<dc:date>2007-12-21T08:21:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「漢書」という中国後漢時代に書かれた歴史書に出てくる言葉。<br />&nbsp;<br /><STRONG><FONT color=#cc0000>百回繰り返して聞くよりも、一度見るほうがはるかによく理解できる。</FONT></STRONG><br /><STRONG><FONT color=#cc0000>自分の目で見たほうが正確である、ということ。</FONT></STRONG><br />&nbsp;<br />参謀本部の趙充国（ちょうじゅうこく）のところへ、第一線から続々と戦況の情報が入ってくるが、当時は地図がなかったために詳細がわからない。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kotowaza.meblog.biz/article/177474.html">
<title>大木は風におらる</title>
<link>http://kotowaza.meblog.biz/article/177474.html</link>
<description>大木は他の木々よりぬきん出ているので、それだけ風当たりが多く、その害を受けやすい。高い地位にいる人は、他人にねたまれて攻撃を受けやすいことのたとえ。&amp;nbsp;似た言葉で、&amp;nbsp;</description>
<dc:subject>故事ことわざ た行</dc:subject>
<dc:creator>故事ことわざ</dc:creator>
<dc:date>2007-12-20T08:28:08+09:00</dc:date>
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大木は他の木々よりぬきん出ているので、それだけ風当たりが多く、その害を受けやすい。<br /><STRONG><FONT color=#cc0000>高い地位にいる人は、他人にねたまれて攻撃を受けやすいことのたとえ。</FONT></STRONG><br />&nbsp;<br />似た言葉で、<br />&nbsp;
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